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2011/1/29

美しい白の世界。  エンジェル☆エピソード

雪国のハプニング。


今回もお付き合いくださいませ^^



ミカエルに助けていただいて心撫でおろした直後

次は右折の際 盛り上がっていた積雪が高かったため

普通タイヤでは頑張っても乗り上げることができず

またもや困難です。


またミカエルの出番ね!


と 今回は先ほどの動揺はなく 

むしろ今回はミカエルはどのような働きをしてくださるのか
楽しみに思いながら

空宙くんとご一緒にミカエルに祈りました。


そうしましたらその直後 周囲のあらゆる次元が変わり

物質的な表現をしましたら

車がふわっと浮いて 乗り上げることができたのです。

何ともいえない不思議な感覚です。

ミカエルが持ち上げてくださったのですね。

空宙くんと 車が宙に浮いたね! 浮いた!

と歓喜です。

本当にミカエルの存在は 即戦力な素晴らしい頼りになります。


皆さまも 何か困難 不便な際には

ミカエルをお求めくださいね^^

心を込めて祈り 信じれば どなた様にも素晴らしい奇跡が起こせますよ。

必ず。 大丈夫です。


天使の即効性のある瞬時的なサポートに
アクシデントながらにも楽しくなってきまして

次は何のアクシデントが舞い込むのかしら?

と 心に余裕ができてきましたところ


目の前に大きな除雪車が立ちはだかりまして


次のハプニングは

除雪車の方から

この先 普通タイヤでは危険だから下山するように。

と 撤退を命じられたのです。


雪山の様子を知りつくしている除雪車の方にそのように言われましたら
仕方ありません。

下山しましたら お導きいただいたお宮の神さまにお会いできません。

お導きで伺いましたので 必ず他の手段で辿り着けるはずと

手段を検討するため 一旦 下山し始めました。

そうしましたら下山して間もなく 

天使があるアスレチック施設へ導いてくださり

天使の意図は分かりませんでしたが 

天使の思し召しですので 何か意味のあることだと思い

アスレチックのスタッフの方と会話を交わしてみました。

そうしましたら お宮のふもとまで車で

もちろん雪使用の大きな車で ご親切に送り届けてくださったのです。

私のパンプスでは絶対に登山は無理だからと

内側が暖かい長靴をお貸しくださいました。


お人のご親切にふれて ようやくお宮のふもとまで辿り着きましたが

目の前に広がっていましたのは 生まれて初めて目にする光景。

3メートルの積雪です。



ふもとから本殿までの参道は

石段な長い 長い山道になっています。

ここのお宮のパワーは 石段な参道をゆっくりと 
深呼吸しながら踏みしめて歩くことで

広大はるかなお恵みをいただけます。



大山がご神体な 大神山神社。

去年にもブログでご紹介させていただきました

龍神さまの住処なお山です。


こちらの神さまは

私達の愛 調和 世界平和に基ずいた

「心意気」 「信念」 「心の器」を 

じっくりとご観察なさります。

それら三つの要素を自身で自覚されて伺いますと

勢いよく人生を上昇気流に乗せる大きなお力 光のカリスマ性を授かりますので


大きな決意 変化を固められた際にお参りくださいね。



こちらのお宮さまは 素晴らしいパワースポットさることながら

珍しく大々的に観光地化されておりませんので

石段が整備されないで 自然の姿のままの形で存在しています。

自然の姿のまま残る光景にパワーも乱れ 枯れることなく

隅々まで神聖なエネルギーが行き渡ることができるのでしょう。

現代進歩的な日本の土地で このような人の手のかからない
精霊達が安心して存在できる自然のままの聖域は希少です。


聖地と呼ぶにふさわしい 時代を超えた秘境を思わす

本当の意味でのパワースポットと体感できる聖なる空間が

ここに存在しました。


通常 石段の参道を一段 一段上って 山頂のお宮まで歩行しますのは

そこそこの体力 気力が必要としますので

雪で滑らないか 心配でした。


でもその心配も参道前の鳥居を前に かき消されました。


3メートルの積雪で

石段がすっぽりと雪で覆われていましたので

雪の上を楽に 軽やかに歩行することができたのです^^


まるで 石段で滑らないよう 疲れないよう

神さまが 白のカーペットを敷き詰めてくださったように思えました。













純白に染まる 雪の世界。

雪に埋もれていますが この3メートル下はずっと石段となっていますので

通常は石段を上ってゆかないといけません。








道前の鳥居です。

実は このお隣に有名なお寺さまもありまして

そちら様は 雪崩 遭難被害がないよう 閉鎖されていました。


そんな雪崩 遭難を気にすることなく 
心穏かに 楽しげに山へ入れましたのは

天使の守護の盾があったからです。

お導きでありませんでしたら 退いてしまうほどの光景 状況でしたので
恐れで辿り着かなかったことでしょう。



こちらは去年うかがった時のお写真です。

参道の山中を越えての最後の階段です。

このラストの階段は天への架け橋となるような

厚い結界が何重にも施されています。

その階段の上に存在しますのが本殿です。

本殿が神々しい 神さまのお光で輝いておりますね^^

光の柱も写っておりますね。







同じ光景なのですが

今回参拝時は このような雪模様です。

どれほどの積雪模様か お分かりでしょうか。







山の洗礼をいただいたかのような真摯な気持ちに満たされ

感慨深い気持ちでお参りさせていただきました。

このような雪の状況の中 参拝客は私達だけと思いましたが

お参り中 雪慣れしていらっしゃる男性の方がお見えになられました。


その方は地元の新聞記者の方であられまして 雪模様の取材だったようです。

かなり以前 昭和38年に三八豪雪という史上記録的な豪雪があられたようで

今回の積雪はその時より上回るでしょう。

とお話くださいました。


なんとね。

このような状況の中で参拝に訪れた私達に興味を示されて

取材を申し込まれ インタビューをお受けしました^^

もしかしましたら

鳥取の新聞に私と空宙くん。

載っているかもですよ^^


インタビュー後も新聞記者さんのお仕事に同行させていただき

珍しい体験をいただきました。


帰りの下山は 新聞記者さんが下まで送り届けてくださり

天使のはからい 守護 地元の方のあたたかいお心遣いのもと

心に残る雪の旅となりました。



来週半ばにも打ち合わせで

今度は 神々 神話の土地。 島根県へ伺います。

その際に ご縁の神さま 出雲大社へ参拝いたします。


皆さまの善きこと お幸せを祈願いたしてまいりますね^^



長い文にお付き合いいただきありがとうございます。






Love and Light☆









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