2005/10/8

ルーテシア 燃費  ルーテシア
嫁は、給油するのに毎回キーを抜いて手渡すのが嫌なのか
給油を進んではしません。
だから、週末に私が運転する時に給油するパターンがほとんどなので
タイミングが合わないと、エンプティーマークが点灯することになります。
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ガソリン計の残り1本が消えたら、エンプティーマークが点いたそうです。
この状態では、あとどれくらい走れますか表示は−−−−になってます。
この時点で、ガソリン消費量は40L、残り10Lあるので100km程度は走れる
計算になります。
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今回の燃費は、
オンボードコンピュータ値で
6.2L/100km=16.13km/L
満タン法で
657km/41.2L=15.95km/L
と結構両者の差は小さかったですね。<そうでもないみたい・・・追記参照>
今回は岡山往復約380kmを含んでいるので燃費は良かったです。
<追記;オンボードコンピュータの写真は給油後に撮影したのですが
良く見ると燃料計が1本足りませんねぇ。満タンにはなっていないみたいです。>

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2005/10/7

秋のシトロエン特集その2〜C4  シトロエン
昨日もちょっと登場しましたが中堅C4です。
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この角度から見ると、ヘッドライトの食い込み具合が良く分かります。
Aピラーの傾斜がきつく、案外サイドのグラスエリアが少ないですね。
ドア下部のサイドプロテクションモールはちゃんと役に立つのかな?
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以前試乗したクーペ VTとは大きく異なる後ろ姿です。
一度、試乗車の後ろを走ったことがあったのですが真後ろからだとリアウィンドウが
てろんと垂れて見えて特徴的だったことが印象に残っています。
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外観の気になるところを撮影しました。
ぎょろぎょろ動く目玉、切れ長で陥没したテールライト、
凝ったデザインのアルミホイールのセンターキャップ、
玉子のような綺麗なアールを描くCピラーなどなど。
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このクルマの内装はブラック基調です。
扇形した透過式のセンターメータ、渋い色目のセンターパネル、
センター部分は固定され周りのスポーク部のみ回るハンドルと操作性に優れた
センターパット部分のスイッチ類、凝った形のシフトレバーとメッキ輝くシフトパネル、
これはオプションですがアームレスト部内蔵のCDチェンジャーです。
見る度にほれぼれする凝ったデザインが大好きです。
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2005/10/6

秋のシトロエン特集その1〜C5とC4  シトロエン
今日から、四夜連続秋のシトロエン特集です。
まずは上級車種から登場ということでC5です。
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真正面からみるとC4と区別つきませんねぇ。
C5は2Lブレークの標準モデル(¥3,826,000)なので、
ぎょろぎょろ動くディレクショナルヘッドライトは装備されず、
普通のヘッドライトとなります。、(ハッチバックは¥3,605,000)
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逆にC4はこのC5と同じエンジンを積む2Lのエクスクルーシブという
上級グレード(¥2,990,000)なので、ぎょろぎょろ動く、
ディレクショナルヘッドライトが装備されています。
(ちなみにC4の横は、ピカソです)
C4同様の歌舞伎顔になったC5のフロントは賛否両論ですが、個人的には
好きですね。
幅広感が強調され、安定感が増した感じがします。
逆にへの字になったテールランプはちょっと?ですね。
カタログを見るとキーボードのリターンキーをイメージした雰囲気を漂わす
写真もあります。
以前、フェイスリフトした2LのC5に試乗する機会がありました。
グリファルミネーター?というガンメタリックできりっとした感じで
カッコ良かったですね。
ハイドラクティブVは初めて乗ったのですが、・・・・本当に良いですね。
まさに路面を舐めるように、タイヤと道路の間にじゅーたんが敷き詰めてあるかのような
乗り心地は癖になりそうです。
車両重量1430kgに対し最高出力は143PS、最大トルクは20.8kgmと
少し心もとないですが、実際はぜんぜん問題ないですね。
出だしはややとろいですが、ゆるゆると加速して行き速度が上がれば遜色なし。
4ATはシフトショックも少なく、エンジン音、車内、透過音ともに静かでした。
こんなクルマで高速道路をのんびりと走ったらさぞかし快適なんでしょうね。
長距離移動用に一台いかがでしょう?
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2005/10/5

プジョー306 リコールのお知らせ?  プジョー
プジョージャポンから
プジョー306 燃料給油パイプのリコールのお知らせ
が来ました。
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そういえば、以前にもリコールのお知らせが来ていたような・・・。
7年前に廃車したお知らせをしたほうが良いのかな〜。
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2005/10/5

ムルティプラ 燃費  ムルティプラ
ムルティプラの給油しました。
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オンボードコンピューター値で12.6km/L
満タン法:568.5km/48.5L=11.72km/L
通勤だけの燃費はこんなものでしょうか。

ガソリン単価はとうとう130円を超え@130.4円になりました。
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2005/10/4

ルーテシア SOHC  ルーテシア
ルーテシア(本国名CLIO)のヘインズのマニュアルには
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ちゃんと・・・・エンジン型式D4FはSOHC 16Vと記載してありますね。
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2005/10/3

ランドローバーの世界  クルマ
ムルティプラのオイル交換の間ショールームに展示してある
”一般市民とは多分無関係”のランドローバーのクルマ達を観ておりました。
ランドローバーには別冊CG「LAND ROVER EXTREME」を購入し
少し興味を持っていました。
ちょうど、9月15日より予約受付開始したレンジローバースポーツ「ファーストエディション」が展示してありました。
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■最高出力390PS(287kW)を発生する4.2リッターV8スーパーチャージドエンジンと自然吸気式4.4リッターV8エンジンのバリエーション
■新しいダイナミック・レスポンス・システムとパフォーマンスにあわせてチューンしたシャシーによってレスポンスのよいハンドリングと快適な乗り心地を実現
■独自の経験と専門的知識に基づき開発された革新的なシステム、テレイン・レスポンスTMによるクラストップのオフロード性能
■エアロダイナミックかつ逞しくダイナミックなエクステリアデザイン、豊かな空間とラグジュアリーで建築学的なデザインのインテリア、そしてドライバーのためのコクピット感覚

などと説明してありましたが、見た目は車高短でいかついです。
前出の雑誌ではちゃんとスポーツでもオフロードを激走していましたからたいしたものです。
レンジローバースポーツ FIRST EDITION (限定70台) ¥11,300,000ですが
すでに売約済みでした。
お金持ちはいるのもです。。。

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普通のレンジローバーのVOGUE(\11,800,000)
も展示してありましたが、その違いわかります?
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2005/10/2

黒いねこと白黒のねこ  
白い車のボンネットで気持ち良さそうに昼寝?する黒いねこと
白い柵の間から、覗き込む白黒のねこです。
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これが自分の車だったら激怒しますが。。。。
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2005/10/2

ルーテシア 車庫入れ  ルーテシア
ムルティプラのエンジンルームを覗いていたら
剣道の練習を終えた子供達がルーテシアに乗って帰ってきました。
せっかくなので車庫入れの様子を撮影しました。
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ルーテシア1.2のミッションはクイックシフト5と呼ばれる
クラッチレスマニュアルトランスミッションで
要はマニュアルトランスミッションをもとにアクセルとブレーキの2ペダルとし
クラッチ操作を機械(クルマ)がしてくれます。
最近はこの手のミッションが欧州小型車に増えており、限られた排気量を
効率よく使い切る、燃費の向上、ダイレクトな操作感、オートマとしても使用できる
などのメリットがあります。
しかし、良い事ばっかりでなく、特に低速時のギクシャク感はどうしようもありません。

うちの駐車場は緩やかな上り坂なのでルーテシアの車庫入れ時にちょっとしたコツが
いります。
クイックシフト5はこの手のミッションにしては珍しく、クリープがあります。
従って、車庫入れでバックする時は最初のみアクセルを踏んで動かし、あとは
クリープに任せてブレーキで速度を調整してやればスムーズにいきます。
途中で、下手にアクセルを踏むとギクシャクしてしまいます。
私よりも数多く車庫入れしている嫁はこの辺りをちゃんと心得ていて上手に
車庫入れしますねぇ。

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2005/10/1

小学校の運動会!!  
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今日は、小学校の運動会でした。
天気は晴れ時々曇りで暑くなく絶好の運動会日和でした。
うちの小学校は全校生徒をランダムに紅白に分けて、得点種目の合計得点で
勝敗を競います。
小学校5年の長女は紅組、3年の息子は白組なので親としてはどちらを
応援したらよいのでしょうか?
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去年は6年生まで親子競技があり、綱引きやらやっていましたが
今年は親子競技は3年生までで、4年生以上は表現運動になりました。
3年生の親子競技は回旋リレーで棒の両端を大人二人、中央部を子供二人が
持って走り、前方の二つのコーンをそれぞれ回って戻ってきます。
戻ってくると、棒の両端を持っている大人二人は棒を低くし、待機している人々は
その棒を飛び越え、最後尾まで行くと今度は頭の上を通って
スタート地点に戻り次の走者と交代します。
だから、走り終わった後も飛んだり、しゃがんだりと休む暇がありません。
結構ふらふらになりました。
回旋リレーの結果は・・・残念ながら紅組の勝ちでした。
棒を飛び越える時に数回引っ掛かったのが敗因です。
総合では、白組が勝って息子は大喜びでした。
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