2006/4/28 | 投稿者: kaya

なんか、数年ぶりくらいに出ちゃいました。
いままで体調最悪に落ち込んで以来、たまーに母に変わって出てもらう程度だったんですね。(あ、個人懇談とかここは外せないという行事にはがんばって出てましたよ@@)
今年度初めてだったんで自己紹介・・・というか、子供の紹介言わなきゃいけなかったんですが・・・・・思いつかない。

「いつも小動物のように部屋にころがってます」なんて言えないし。
まぁ、最近前向きになって いいことも悪い事も学校の話してくれますー・・・みたいなこと言ったかも。

ちょっと長時間(と言っても2時間)だったので、帰ったら足の膝から下が腫れていた(腫れてるのはもともとだけど・・・)今もまだ痛い(T∇T)
教室か、体育館かどちらかの空気が(私には)あまりよくなかったかも(==;
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2006/4/27 | 投稿者: kaya

(実用化すれば)利用方法いっぱいありそうな二足歩行ロボットのニュースが流れたようですねー

ここが詳しい↓
http://www.tmsuk.co.jp/lineup/wl16_3/index.html#

だいぶ前にmixiでみつけたこのページにもびっくりしたのだけど・・・・
http://projects.star.t.u-tokyo.ac.jp/projects/MEDIA/xv/oc-j.html

途中からしか見てなかったのだけど、NHKプレミアム10で24日で「サイボーグの衝撃」という90分番組やってたけど、ゲストが押井守だったし@@
義体がもうそこまで来ているような番組だった・・・
↓関連ページ
http://matsuda.c.u-tokyo.ac.jp/sci/


攻殻とは言わないけど、パトレイバーな世界はすぐそこまで来ていそうだ。


余談だけど、「老人Z」の世界はもう来ちゃった気がする(==;
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2006/4/21 | 投稿者: kaya

先月の中頃かな・・・夜中にやってたんですよー↓↓
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD28618/index.html

東京サンシャインボーイズによって16年前に上演されたものを、
その一年後に映画化したものですね。
脚本はもちろん三谷幸喜。
元ネタはヘンリー・フォンダの「12人の怒れる男」(見たの20年以上前だし(==;)

製作年1991年・・・今から15年前ということになりますね。
トヨエツ煙草のスパスパや、相島一之の顔の半分以上ありそうな眼鏡も当時ならではということで・・・

「いるいる、こんなヤツ」という陪審員ばかりが12人。(陪審員11号トヨエツは、そう簡単にいないかも(謎^^;)
議論は二転三転。
ダダこねたり白熱する議論、有罪無罪選択のプレッシャーに耐えかね逃げ出そうとしたり・・・子供のけんかの様相を呈したりと。

「妻は有罪か無罪か・・・」
いや、これ見ると優柔不断な日本人に陪審員制度ぜったい無理って思っちゃうのだけど、あちこちの掲示板見ると最近の日本人は議論好きになっているのかしら・・・
まぁ、顔の見えないnetと現実は違いますけどねー

あ、去年新キャストで演ってますねー
http://www.parco-play.com/web/play/yasasii/
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