2009/2/14  0:22

サーキットトレーニングの由来  diary

明日はヴァレンタインデーですか。

中高生のころはどきどきしましたねえ。今はもうしないんですよねえ・・。

甥っ子の徹や宏介はどきどきしてるんでしょうか?
明日メールで聞いてみよう。

こういうイベントが来るたびに僕はそういうのも食べるのか?って言われるんですけど、もちろん食べますよ。

でも食べる日と決めている日にのみ食べるとこにしているので、もらってもまだ食べません。
日曜か月曜までお預けです。

基本的に崩しません。
でも食べるときには食べる。
これが長く体をいい状態に保つコツです。



昨日は僕のエクササイズDVDについて書きましたが、僕はサーキットトレーニングというものを無意識に高校生のときにやっていたのです。

受験ということで高校3年生に部活をやめて、しばらくすると、体がものすごい運動不足に陥っていることを感じた。

高校へは自転車で坂道を延々と登っていくのですが、夏には汗だくになる坂道が続くのです。

そういう道のりを運動不足の体で通学すると、細くなってた毛細血管が急に拡張して、なんだか頭がカイカイになるのです。

ちゃんと洗ってるのに。。

血流が収まるとかゆくなくなる。

これは兄もなるようで、今現在運動不足の兄は辛いものを食べたりするとなるようだ。

でもこれは常に運動していると起きないのだ。

それを知った僕は当時完全にはまってたロッキー4のサントラを勉強の合間にガンガンにかけて、腕立て伏せ、腹筋、スクワットをノンストップで15分ほど行なっていた。

今考えるとそれはサーキットトレーニングだった。

そんなものは全く知らないのに。

でも体でそれが最も短い時間で簡単にエネルギー消費をして燃焼して血流が良くなることを感じてたんでしょうね。

さっとやるには絶対いいですね!!





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