2006/3/9  23:23

イソフラボン  diary

アカデミー賞のビデオを全部見終わった。
毎年、アカデミー賞では「今年亡くなった人」のコーナーがある。大体は普通に寿命で亡くなる人が多いが、そうでない場合もある。
数多くの人が登場するのだが、この人は多分寿命だと思う。あのベストキッドで師匠役のお爺さんを演じたノリユキ“パット”モリタが今年亡くなったそうだ。これには驚いた、そんなに年とは思っていなかったから。でもよーく考えると高校時代に見た映画でもうおじいさんだったなあ。
そして驚いたのが、クリス・ペン!ビックリしたなあ。知らなかった。誰だって?ペンといえばショーン・ペンの弟ですよ。だから亡くなる年じゃないのだ。「レザボアドッグス」などに出てた。ネットで調べてみると、今年の1月25日にサンタモニカの自宅で亡くなっているのを発見されたそう。しかし犯罪は絡んでいないそうだが。ちょっと太り方は病気もありそうな感じだったなあ。

さて、話は変わりますが、今日のニュースで「イソフラボンの過剰摂取は危険」との報道があった。ただこういうニュースの過剰摂取は本当に過剰摂取なので、敏感になりすぎないでほしい。
詳しいことはここにありますが、納豆1パックや豆腐半丁くらいでいいってことです。問題なのはサプリメント。錠剤。こういうのは濃縮されていて、多く取りすぎちゃうのだ。
取りすぎってのはまた、確実に取りすぎで書かれている以上に飲んだり、それを信じられないくらい取り続けたりってことです。それと僕が言いたいのは、まずはサプリメントの前に食事の適正化。正しく食べること。これは制限ではなく、多すぎもしない、少なすぎもしない。全ての栄養に関して、です。
ますは食事で。

後日、「X」の名前まとめます。ドンドン応募してね。



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