2007/4/27  23:50

体脂肪率の変化  diary

ひ〜ろこさんの

体 重 53.5kg  → 53kg
体脂肪 25%     → 21.6%
筋肉量 38.2kg  → 39.1kg
内臓脂肪 3      → 2

という結果は十分満足いく結果ではないでしょうか?
この数字から察すると、本因果まだウエストにはつかめるものがあるとはいえ、単に体脂肪量が減ったという事以外にkなりサイズ的に腕もウエストも、引き締まっているんじゃないでしょうか??

トレーニングで引き締まるということは数字以上に現れるものです。
数字があまり変わらなくても実際に引き締まるということも多いのです。

ほんとはそれが欲しいのであって、数字で考えすぎないように。




ひまわりさんから
だんだんとあったかくなってきて、温野菜より生野菜が美味しく感じる季節
となりました。
「温」と「生」、おすすめはやぱり、温野菜ですか?

ということですが、これはダイエットにおいてはそれほど差があると聞いたことはありません。
ただ、茹でる場合には熱と水でビタミンが流れ出るので少し栄養価は下がるでしょう。
ビタミン、ミネラルでは脂質と一緒に取ったほうが吸収しやすい場合があるので、魚も食べるというのがいいでしょう。



話は変わって、今日からエタノールガソリンが売り出されましたが、他に残飯や糞を発酵させてメタンガスを作ってエネルギーにすることも行われているという。

これを聞いて、「おお!これはどこかで見たことがあるぞ!マッドマックスだ!」と思った。
28年も前の映画が石油がなくなった世界でメタンガスという糞を発酵させたエネルギーを取り合う男どもを描い手いるのはすごい。
いまそうなっているし。
残虐な世界はないのが救いだ。

2007/4/26  23:59

ブラッド・ダイヤモンド  diary

今日は朝時間があったので、早く出かけて10:20からの「ブラッド・ダイヤモンド」を見に行った。

ディカプリオの主演ですね。
この映画は彼がいないと作られなかったそうで、紛争地のダイヤモンドを描いたものだ。
アメリカなどの先進国で買うダイヤが実はアフリカ人が殺しあう殺戮を引き起こしているというつらい内容だ。

環境問題に意見を述べることが多いディカプリオはこの映画の企画を効いたとき、やりたい!と言った。それまでハリウッドで描くには工業的に成立しないということで止まっていた企画が動き始めたのだ。

これでオスカーをノミネートされただけあって、力の入れ込み具合を感じました。
ディカプリオはお気に入りです。

監督はラストサムライ、グローリーのエドワード・ズウィック。僕は大好きな監督です。
ドラマを描くのがうまい。

共演のジェニファー・コネリーはかわいいなあ。あの年(僕と同じ)になってもあの目の魅力はすごい。引き込まれる。最近いい仕事してます。

この映画を見たあとではキンバリー・プロセスという紛争地域から出たのではないダイヤという証明があるものでないと、絶対に買う気になれない。



今日の映画の予告で、びっくりした。

最初、アル・パチーノがいきなり画面に登場して、またあの熱い喋りで語り始める。
お、パチーノ久々だなあ。新しいのか・・・、と思ってたらカメラがパンするとそこにジョージ・クルーニーがいる。
おお!!2人の共演かあ!これはすごい!

と思ってたら、ブラピにマット・デーモンに、ドン・チードルが出てくる!!

そう、これはなんとオーシャンズ13だったのです!!

パチーノが13人目??

とんでもないパーティー映画だ。



それとやっぱり300(スリーハンドレッド)の予告が気になった。
この描き方で信長を描いて欲しい。

2007/4/25  23:39

40〜50代男性のホルモン下がる?  diary

ニュースでこんなことを言っていた。

40〜50代の男性の男性ホルモンの分泌が60代男性より低いという研究結果が出たそうだ。

これは大問題だ。

これはテストステロンという男性ホルモンで、筋肉を作り、代謝を高めるの作用があり、通常は年齢を重ねるごとにどんどん減っていく。

女性にもテストステロンは分泌されています。
ただ量が少ないので男のようにゴツくなりにくく、また体脂肪を燃焼しにくいのです。

そして男性でも、女性でも30を過ぎたあたりからこのホルモン分泌が減少し始め、「同じように食事も生活もしているのに、お腹周りが・・・・」と言いはじめるのです。

しかしこれが年齢を逆転して60代より40〜50代のほうが少ないというのでは問題だ。

これはストレスに関係する。

仕事からの責任やストレスが多すぎるこの年代はそのストレスによりテストステロンの分泌が少なくなる。
反対にストレスホルモンのコルチゾルが増幅する。

これについてはトレーニングの世界ではすでに知られているkとだ。

僕が驚いたのは、だからと言って60代より少ないの???ってこと。

これは危機です。

それではさらにメタボリックが進んでしまいます。

もう一つの体を作るのに必要なホルモン、成長ホルモンはウエイトトレーニングをすることで日々多く分泌することが可能です。

筋トレは単に筋肉マンだけのためだけでなく、その点で体を若く保つことができる、今後の人間社会にとっても重要なツールなのです。

どう見ても筋トレは30年経っても、50年経っても成長し、必要なものになり、していないと、「えー?やってないのぉ??」と言われちゃうかもしれないものです。

今から早く手をつけて、続けよう!



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ