2007/5/11  23:59

雑誌ゲイナー  diary

先日のニコニコ写真、反響が大きいようで・・・。


昨日書き忘れましたが、昨日は雑誌「Gainer」ゲイナーの取材がありました。
と言っても先にメールでエクササイズを紹介しておいて、写真を添付。
誌面ではイラストになります。

なのでこの日はエクササイズの詳しい説明と顔写真撮影。
笑顔は普通レベルです。

忙しい20代ビジネスマンの朝行う短時間で効果のあるエクササイズ。
シャツの似合う男に!ってことで。

僕はスーツは着ないですが、Yシャツ、ミリタリー系シャツを着たときにはわざと気持ち、ほんの気持ち胸開き気味。
微妙に大胸筋上部の盛り上がりが見える感じで。
あまり開けすぎるとホスト系か間違ったやつになってしまうので、それは気をつけてます。
そこにシンプルなペンダントが来る場合もあります。
今度写真とってみよう。

雑誌は6月号かな?




ブラピ、新作でオシリの代役を要求
だって!

↑読んでください。

しかし体を張ったブラピがいいのにそんなぁて感じだ。
普通だったらベストな状態に体を持っていって、シーンに必要なら惜しまない俳優なのに。

こんなニュースも

アンジェリーナで大丈夫なのかい。










2007/5/11  0:09

ハルク・ホーガン  diary

コーヒを体脂肪燃焼のためにどのくらい飲めばいいかは、ブログに書きましたが、5杯くらい飲まないと体脂肪燃焼の効果は望めないようです。
はっきりとした効果はね。

そのため、アメリカのボディビルダーは錠剤のカフェインを飲んで有酸素を行う人もいるようです。
アメリカにはそのほかに緑茶抽出物のエピガロガレートカテキンの錠剤もあるのでそれを飲む人もいますね。

でもコーヒーには香りというのもありますので、HOTで飲むとその香りで集中力を高められますね。





ダイエットコーラ・カロリーゼロですが、これはカロリーがゼロなのでそれは何も悪いことはない。
炭酸については体作りに関しては特に何も関係しない気がしますが、これは一応人口甘味料で甘いんですよね?

今まで甘いものや炭水化物が多い食維持をしていてすでに体脂肪がついてしまっているまでそのような生活をしている場合、インシュリンの分泌が多くなっていることがあります。
その場合、カロリーがない人口甘味料でも甘いと言うのがあれば、インシュリンはそれに反応して分泌されると言われています。
ということはこれで体脂肪がつくことはないまでも、改善にはなっていないのです。

そんな人が改善を目指すなら甘さ自体ないほうがいいでしょう。
低GI、適量の炭水化物を目指し、それ以外にニセモノの甘さもなくしてインシュリン分泌を元に戻そう。


ハルクホーガンの娘が日本でもCDを出すと言うのでホーガンも来日した
そしたらホーガンのゴツイこと、ゴツイこと。
僕が子供のころ活躍していたのでもっと年がいっているかと思ったら、まだ52歳なんだね。

でも52でもこんなゴツいとは。
今も本気でトレーニングをしているんだろうなあ。
この人はホルモン的に普通じゃないと思うからそれもあると思うけど。







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