2007/10/10  23:34

駒沢公園ランニングに力を入れる?  diary

今日用事があって駒沢オリンピック公園の中にあるジムに行った。
ここは公のジムで、2時間450円という利用料だ。

その入り口に前にはなかったランニングショップがオープンしていた。
場所的にはついたてをしている程度のものだが、10月6日にオープンしたそうで、ランニングシューズ、ウエア、サングラスなどランニンググッズを販売している。

やっぱりマラソンブームですねえ。
特に女性に人気が高いと思いますが、PTを受けている人の中でも東京マラソンに応募したという人は2、3人いる。
もちろん抽選がありますが。

有名なのは皇居のそばにあるアシックスストア。
皇居のランニング人口が増えたのに際して、オープンし、ランニンググッズを売るだけでなく、ロッカーを貸し出しているのでそこに会社帰りに寄って、荷物を預けて着替え、走ってシャワー浴びて帰る、と。
さらにランニング講座なども開いて実際に走りながら走り方をレクチャーしたりする。
ランニングする人を応援する場になっているようだ。

そして駒沢にランニングショップオープン!
NA STADIUMという名前だ。
皇居の次を狙うのか??

でも当たり前ですね。
かなりに数の人が走っているし、環境はいい。
皇居があんなに盛り上がっているのに駒沢も盛り上がらないわけには行かない。
皇居を見て悔しい気持ちはあったかも。

そういえば駒沢大学側の通りにはMBTというウォーキングシューズのお店もオープンしましたね。半年くらい前に。
このシューズは前に僕がナイナイサイズに出たときに岡村さんに紹介したシューズですね。

駒沢は健康ブームの拠点になるのか!!??
じゃ!ジム作らないと!!




さて話は変わってスタローンがミャンマーで頭上に銃弾が飛んだらしい。

シルベスター・スタローンは、ミャンマーとタイの国境付近で「ランボー」シリーズの新作を撮影中、危うく撃たれそうになるという危険な体験をしたらしい。
「頭の上に発砲されたんだよ。(撮影を)続行すれば真剣に痛い目にあうかもしれないと言われた」「足を失くした人や、様々な地雷の被害者、傷口に蛆がわいている人々、耳を切られた人などを見た。僕たちはベトナムやカンボジアの話をよく聞くけど、この紛争が生み出しているものはそれ以上に恐ろしい」「想像を絶する地獄だよ」と語っている。
スタローンは、タイからミャンマーに入る唯一のルートであるサルウィーン川流域で6ヶ月ほど過ごし、9月後半に米国に戻った。
ミャンマーで武力によるデモ鎮圧が起きたのは、撮影クルーが米国に戻ってきた直後だったらしい。

(AOLエンタテイメント)

スタローンがやられたら、俺がランボーになって・・・・!!!






teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ