2007/11/10  22:02

キャサリン・ゼタ・ジョーンズのダイエット  diary

マイケル・ダグラスの奥さんでもある女優のキャサリン・ゼタ・ジョーンズが最近ダイエットをしたとのこと。


以下、AOLの記事です。


“40前の本気ダイエット”で痩せたキャサリン

 拒食症の噂も出るほどスリムになったキャサリン・ゼタ=ジョーンズだが、痩せた理由は摂食障害ではなく、母親からのアドバイスだったらしい。
「(母親の)パットがキャサリンに言ったんですよ。40歳になったら痩せるのが難しくなるって。だから今のうちに何とかしておきなさいって強く言ったようです。キャサリンは世界中の誰よりも母親を信頼しています」と関係者が英国グラツィア誌に語っている。
また、キャサリンの家族をよく知る別の友人も、「パットはキャサリンに、“女性の人生で、肉体的に一番重要な時期は三十代後半だ”と言ったようです。“その時期に体をいい状態にしておけば、その後もそのまま乗り切れる”って」と証言しており、美人女優の陰に賢明な母のサポートがあるようだ。


実際には皆さんが感じるのは30を過ぎたらダイエットが難しいというところではないでしょうか。
30歳あたりでホルモン分泌が変わってくるので、代謝が落ちるんですよね。
だから誰もが、「同じように生活しているのに太ってきた・・」となるのだ。

40歳の根拠はよく分かりませんが、より「引き返すのが難しい地点」を超えてしまうとも言えます。
ムリってわけじゃなく、大変ってこと。60代でもしっかり引き締まっていってますからね。

ま、女優なんで、見られるのが仕事だから、ダイエットくらいは当たり前ですかね。


反対にニコール・キッドマンは・・・

ニコール、役作りで5キロ増

 役作りのために体重を増やすのは、今やハリウッドの常識となりつつあるが、ニコール・キッドマンが、約5キロの増量に成功したようだ。
スティーブン・ダルドリー監督の新作「The Reader」で、第二次大戦中に生きたユダヤ人中年女性を演じることになったニコールは、プリンやチョコレート、プロテイン、カロリーの高い食品や炭水化物を1日4回食べたとか。
親友の話によれば、「ティーン・エイジャーの少年とかなり大胆なセックス・シーンもあるので、非常に難しい役どころのようです。当初ニコールは、特殊メイクや特撮効果で対応しようと考えていたようですが、監督から、『体重を増やしたほうが、リアリティが出る』と言われて、通常では考えられないような、パスタとパン、デザートなどを食べて、体重を増やすことに成功した」とか。
ニコールは、ダルドリー監督作「めぐりあう時間たち」(2002)で付け鼻をして、アカデミー賞主演女優賞を受賞しており、今回もやる気を見せている。




ダイエットも太ることも仕事のためなんで俳優にとっては同じことですかね。
どちらも大変ではあるけど、太るのは勇気がいるね。




レクサス。
クリックすると元のサイズで表示します
トヨタの高級ブランド、レクサス。
その最高峰のスーパーカーとして数年後に発表が待たれるLF−A。
もう2年前のときにもこれに似たデザインは発表されていた。
クリックすると元のサイズで表示します
V10エンジンを積み、トヨタのF−1テクノロジーがつぎ込まれる。
1500万円くらいらしい。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
これは先日紹介したレクサスIS−F。ものすごい早い車。

クリックすると元のサイズで表示します
これは今後出るレクサスのSUVのコンセプト。
SUVは流行りだからレクサスも作らないとね。

クリックすると元のサイズで表示します
こちらはトヨタのスポーツカーのコンセプト。
これをもっと市販車のデザインに、普通にして、1,2年で出てくるだろうか。
クリックすると元のサイズで表示します
アメリカで人気のフェアレディZに対抗する車として出してくるやつかな?




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ