2007/12/15  23:37

シャーリーズ・セロンのダイエット  diary

シャーリーズ・セロンがダイエットをしているらしい。

 シャーリーズ・セロンは、スリムな体型を保つために、1日6回食事をしているのだという。
「バランスの取れた食事を取るように気をつけているわ。私は1日に少量の食事を6回食べているの。もしハンバーガーが食べたいと思ったら、我慢するのではなく、4分の1だけ食べるようにしている」と語っている。
また、戸外に出てエクササイズするのも欠かさないそうで、「活動的にしているのが好き。特に、アウトドアで。一番好きなワークアウトは、サイクリングとカヤック、それにウォーキング」だそう。
だが、そんなセロンも年齢と共に胸の形が変わってくることに対しては不安を感じているそうで、「私は32歳よ。歳を取れば皺が増えて、胸もたれてくるわ。同時に賢明にもなるから、そんなに悪いことばかりじゃないけど。でも、歳を取ることに関してはどうしようもないわ」と語っている。

(AOLエンターテイメント

1日6食は今のハリウッドでは当たり前のダイエット方式。
言い換えればちゃんとしてトレーナーがついているということ。

少量で回数が多いほうが、代謝が高く、胃を動かす回数も多いのでそれだけで運動になり、体脂肪になりにくい。

これが俳優ではなく、会社勤めでは難しいので4食にして!って僕は言っているのです。





こんな記事もありました。

「母親が喫煙する子供は体内のニコチン分解質の値が非常に高く、将来メタボリックシンドロームになる恐れがある」
ということが研究調査でわかったそうだ。

母親が喫煙する子供は体内のニコチン分解物質の値が非常に高く、
将来メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)になる恐れもあることが、
埼玉県熊谷市の医師らが小学4年生を対象に行った調査研究で分かった。

ニコチンの影響は、父親が喫煙者の場合の4・5倍に上っていた。

調査は、井埜利博群馬パース大客員教授らのグループが実施。
小児生活習慣病検診の際、希望者に対し両親の喫煙アンケートと、
ニコチンが分解されてできる「コチニン」の尿中値の測定を行い、
平成14年から18年までの計1048人分を分析した。

母親が喫煙者だった子供は、
尿中コチニン値が両親とも吸わない子の10・5倍に上り、
父親が喫煙者の場合と比べても4・5倍高かった。


そうです。


ニコチン分解質が多いとニコチンの影響によって、血管の内壁にダメージを与え、LDL(悪玉コレステロール)を吸収しやすくするそうです。


僕は元々吸いませんが(今まで1度もない)、これ読んだら吸っている人は「やめなきゃ!」と思いますよね。



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