2008/2/15  23:57

MAROON 5 , ジェームス・ブラントのチケット来る!  diary

昨日テレビで、街を歩く女の子に「どんなエクササイズに興味ある?」という質問をして返ってきた答えで多かったのは、ヨガ(ホットヨガ)、加圧、ビリーなど一般的にすでに知名度が高い、知っているものだった。

まあそれはマスコミから流れてくるものだけ、知っているということだろう。

でもそういう中でも実際に運動をしている人は10%程度ということだった。

なぜやらないのか?という質問には、
「時間がない」
「お金がない」
という答え。

ここを見ている皆さんなら、すでにこう思っているだろう。
「それは時間作ってないんじゃない?」「お金はいらない場合もあるし、他で遊ぶのを減らせばジムの会費くらいはでるんじゃない?」って。

僕もそう思う。
「時間がない」と言っている人はテレビではそこまで仕事人間には見えなかったが・・。

多分、飲みに行ったり友達とご飯に行ったりは結構あると思う。
それをやると運動する時間はない、ということになる。

でも実際は20分あれば自宅近辺を走れるけどね。

反面、僕達フィットネス業界の人間は、フィットネスをもっと魅力的に見せていかなければいけないと思う。
それこそ化粧品メーカーくらいに魅力的に見せる努力を。

その上で、運動の重要性や大切さをしっかりわかってもらう取り組みをしなければならない。

その辺をいろいろ考えていきたいね。




Maroon5とジェームス・ブラントのチケットが来ました。
マルーン5は武道館でA3の96という番号。
武道館は真ん中のアリーナはいろいろその都度変わるらしいので、この番号がどうなるのか分からない。

ジェームス・ブラントはNHKホールでどうやら前から10列目だと思う。
10列って書いてあったから。
そんなに広くはないと思うので、そこで10列は十分近いんじゃないか!って期待してます。

いままで3つが苦しいながらの立ち見でも、ほとんど最前列に近かったので、もう近くじゃないと我慢できない。
ドームで大画面見たほうがいいような
座席にはもう座りたくない。


ちなみに、ここんとこ色々見ていて、ひいきであなく、ガンズのアクセルのライブパフォーマンスは群を抜いている。カリスマと呼ばれる人間はやっぱり違うと感じる。
もともと持っているものが違う。
ライブ中、走り回り、観客を沸き立たせ、観客とやり取りし、観客をひきつける。
たとえ2時間遅刻してもライブの内容だけは素晴らしい。
特にWelcome to the Jungleでの登場の仕方はマイケルにも匹敵する、観客が熱狂する登場の仕方だ。
これは僕が見た幕張でのライブにもっとも近い登場。メンバーもこのまま。
これを見ると去年見たアクセルを思い出す。





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