2008/5/2  23:52

肥満は生産性低下??  diary

アメリカの産業関連誌にこんな記事があったそうです。

肥満の程度が深刻なほど、単位時間に完了できる仕事の量が減り、軽〜中程度の肥満者と重度の肥満者の間でも大きな違いが見られたそうだ。

昔からアメリカでは太っていると仕事ができないとレッテルを貼られるみたいな噂を聞いたことがありますが、データとしてそう出てしまったということですかね。

でも痩せているから生産性が高いとも言えないということもあるでしょう。

ようは生活習慣をきちんとしているかという事だとは思うので、たまたま太りにくくても生活習慣がよくないということもありますからね。

会社が減量プログラムなどを施すことは、医療費の削減だけじゃなく、会社の生産性を上げるとも言えるのかもしれません。








今日のトレーニング
すごく眠かったけど、がんばった!

「胸・二頭」

【胸上部】
インクライン・ダンベルプレス
20kg 12回
24kg 12回
  以下全部限界まで
30kg 13回、11回、9回、7回(30kgまでしかダンベルがないので)
28kg 10回

【胸中部、全体】
フラットベンチ・ダンベルプレス
28kg 10回
26kg 10回
24kg 10回

【胸中部、全体、追い込み】
ベンチプレス
70kg 10回、9回
60kg 10回

【上腕二頭筋・強い収縮、刺激】
シーテッド・ダンベルカール
12kg 10回、9回、7回
10kg 10回

【二頭筋・よりアイソレートした収縮と伸展の刺激】
インクライン・ダンベルアームカール
8kg 10回、9回
7kg 10回

【二頭筋、腕頭骨筋(前腕側)、上腕筋(二頭の外側)】
ハンマーカール
10kg 10回2セット
9kg 10回


ランニング12分(たったの)
1分ごとに、6、9、10、11、12、13、9、10、11、12.5、13.5キロとスピードを変える。

体脂肪を絞る必要はないので、時間は短いが、走る筋肉をなくさないために走る。走る動きを体が忘れないようにするため。

  



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