2008/11/21  23:58

アンジェリーナはWiiでダイエット??  diary

アンジェリーナ・ジョリーのこんな記事が!

アンジー、Wiiで産後のダイエット
 双子を出産してもスリムなアンジェリーナ・ジョリーだが、どうやら任天堂のビデオゲームWiiで脂肪を燃焼しているらしい。
「子供たちはWiiが大好きですが、アンジェリーナは最初ゲーム遊びにはあまり賛成していませんでした。しかし、子供たちが彼女に、Wiiがゲーム遊びというよりも、頭のトレーニングや体力作りにメリットがあることをしっかりと伝えたようです」
「今はアンジェリーナも、“Let's Pilates!”というゲームが気に入り、1週間に3回、1回1時間もかけてピラティスの練習に励んでいるようです。彼女は飲み込みが早く、既に上級者クラスをこなしています」と関係者がOK!誌に語っており、すっかりハマっているよう。
母という立場を武器に、意外な方法で人知れずナイス・バディを保っているアンジーはさすがだ。


まあ、記事はすぐこう書きますが、どう見てもそれだけじゃないよね。
もちろん元々のプロポーションもあるし、食事はかなり気を使っているだろうね。
肩の筋肉はいつもすこし盛り上がってるので、ヨガならかなりダウンドッグをやらないといけないし、多少のトレーニングもありえる。
ブラピもフィットネスはする人なので、いろいろ運動はやってそう。
映画の場合には、その映画のためにトレーナーを雇いますからね。

ちなみにブラピは、今度の映画で「おバカなジムトレーナー」を演じてます。
おお!ブラピが僕に近づいたかぁ!??と思ったけど、僕はおバカじゃないので・・。

逆にこんな記事も。


ビヨンセ、役作りで増量“至福の時だった”
 「ドリームガールズ」に出演した時にはダイアナ・ロスをモデルにした役を演じるために10キロ減量したビヨンセが、今度は新作映画「Cadillac Records」でエタ・ジェームズを演じるために増量に挑戦したという。
しかし、挑戦といっても今回は、“至福の時だった”と言うほど太ることをエンジョイしたそうで、「素晴らしかったわ。好きなだけアイスクリームを食べることができて、私の人生の中で一番幸福な時だった」と語っている。
伝説のソウル歌手、エタの役を演じたことについては「私もアフリカ系アメリカ人女性だから、重なる部分がある」と語っており、ダイアナ・ロスに続き、自らのヒーローの1人である人物を演じるのは光栄だったそう。

でもそういいながらいつも美しくいるビヨンセとしては本当はどんどん太っていくの怖かったんじゃないかなあ。
戻すの大変だし、体型が崩れるのを見るのはつらいよね。

ブリジット・ジョーンズの女優レニー・セルビガーは2作目のときには太るのが苦痛だったらしい。

こういうことも。

太くて女優は無理と思っていたウィンスレット
 アカデミー賞に5回もノミネートされている大女優のケイト・ウィンスレットだが、太りすぎているために、女優になれないとあきらめていたようだ。
「小さいとき、すごい太ってたの。太っている有名な女優なんていなかったから、自分には無理だって思っていたわ。今でも気持ちは太った子供のままだから、ときどき自分が女優でいることが不思議になるし、いいのかなって思うこともあるの」だとか。
ハリウッドに蔓延している“女優は痩せているべき”という概念には、断固抵抗し続けているウィンスレットだが、心の中ではいつも葛藤しているようだ。

確かに彼女は気を抜くとすぐにぽっちゃりになる。
要は映画にぽっちゃりの主役が少ないってことだね。
脇にはいるけど。






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