2009/5/10  23:37

(無題)  diary

今日はPT終了後、リンクを貼っているMIRUトレーニングの皆見さんが突然三軒茶屋に訪れました。

海老名のルネサンスでパーソナルトレーニングをしているのですが、実は会ったこともなかったのです。

以前「ホームページを作ろうと思っているのですが、同じルネサンスというだけで突然申し訳ないのですが、作るに当たってのアドバイスをいただけないでしょうか?」というような感じのメールが来たのです。

僕はこのとき、なかなかそうやってHPを作るという行動に移る人、そして会ったこともない人に聞くには度胸がいりますが、それが出来る人なんだなあと思って、快くお答えしました。

その後自分でHPを作ったのです。

そして今日は三軒茶屋のほうに来たので挨拶に・・ということで訪れたのです。

僕は「わざわざそういうことが出来る人はいい人間だなあ」とつくづく思いました。

初対面でしたが、40分近く話をしていたでしょうか。

仕事について、仕事に対して望む本気度についてとか、今僕がこうやっていろんなことをやっているのも過去が僕を左右していて、だからこそどんなときも100%でやっていかなければいけないということ、彼の今後についてなどいろいろ話しました。

身長もあって、なかなかイケメンだったので、「名刺に写真入れたほうがいいよ!」とか言ったリして。

彼のほうはいつもブログを見てくれているようで。

不思議な出会いで不思議なつながりです。


こうやって仕事をしていていろんなつながりや広がりができるものですね。

そういうのって、なんだか面白い。


2009/5/10  0:26

株式会社ベルダ 発足。  BELDA

『株式会社ベルダ』が発足しました。

代表取締役は高橋祐爾です。

そう、僕です。

クリックすると元のサイズで表示します

今のところ紙の上だけですが・・・・。


ベルダとはスペイン語のBELDADで「美貌」「絶世の美女」という意味ですが、特に女性としてではなくSEXYFTIENSSつながりの言葉として選びました。

会社としてはBELDAと最後のDを取って造語にしています。

そのほうが日本人にとって読みやすいので。
この綴りはうちの母親でも読めるはず。

それに世の中にあるものではなくて新しいものを創造する会社として、そういった造語であるほうが望ましいと思ったからです。

そして長い文字数ではなく短く。音が短めで。

レクサスのように短めの音でオリジナルな言葉が理想だったので。

そんな言葉をスペイン語辞書を片っ端から当たったのです。

50近くの言葉を抜き出してその中から選びました。

英語ではどんな言葉も使い古され、フランス語では読めない、発音できない。

スペイン語は日本語の発音でOKなものが多く、親しみやすい。

スペイン語はLA時代に身近な存在でした。

カリフォルニアはメキシコからの人が多く、ルームメイトもメキシコ人だったし、レストランでもメキシコ人が働いていたので、遊びで言葉を教えてもらったりしていたのです。

そういうわけで、BELDA!


これから株式会社ベルダとしてがんばっていきます!!

宜しくお願いします!!



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