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電車の座席について

 ろみーの投稿をサポートすべくオーナーのわたしが書いてみたいと思います。

 電車の座席ですが、ものすごくヘタっていて予測した高さより3センチほど低いために、がくっ、と硬いベンチに腰掛けたときのような意外性がありますね。このような部分はお尻の下のヒーターがもろに効いているので冬場はわざとそのような部分を探してしまう自分がいます。

 でもよく考えてみると、下からまんべんなく暖めているのではないだろうから、きっとある部分だけ特に暖かいのでしょうね。それとも何か工夫がしてあって、長い座椅子の全体が同じ温度なのでしょうかね。薄っぺらい板みたいになっていて、暖かさによって色が変わる温度計がありますけど、あの原理を座席のカバー全体に応用したらどうでしょうかね。

 座席の上の温度分布が一目瞭然なので、できるだけ誰かが暖めてくれた所へ座りたい人でも、逆に誰かが暖めたところが厭な人も、自由自在に選べるわけです。

 すると人気のある場所は常にオレンジ色で、人気のない場所は水色になっていて、なんだか何度も座り直して全部オレンジにするとか、そんな車内ゲームも出てきそうですね。
このアイデア、もしかしたら、特許とれるんではないでしょうか?

 なんだかワクワクしてきました、、、。
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タグ: 電車 暖房
投稿者:フジタ
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投稿者:フジタ
なるほどな〜、頭の上で行き先が光ってくれたらえらい助かるし、おもろい、おなじように、その人があとどれくらい生きているか頭の上にロウソクが見える、なんていうまんががその昔ありました。あるときみんなの頭の上にロウソクが見えて、太いのやら細いのやら短いのやら長いのやら炎が大きいひともいれば小さくて消えかけているひともいるわけで、そうするとなんだか風の強い日には外出るの怖くなりますねえ〜。
投稿者:ろみー
ウチは学生時代は電車に酔人間やったから、座っとる人の降りる駅が一目でわかれば助かるのになぁ、と思いながらのグログロな登校をしとりました。
5駅くらい立ってるだけで気分が悪なんねん。
だから例えばな、座っとる人は、ボタン式のなんやらボードで、降車予定の駅を押さなあかんねん。そうすると後頭部にあるプレートが『浅草橋』とか光るねん。
そんなことしたら早よ座りたい人間が誘蛾灯の如く、その席にいっぱい群れてまうし、人間のそういうギラギラした部分は見てるとイタいんで、ほなら公平にフォーク並びさせや、と実行しようもんなら、座っとる人のプレッシャーになってかなわんわー、と思ったりもして、結局、どうにもならんのでした。
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