2022/4/10

vs 浦和レッズ〔J.League Division1第8節〕  FC TOKYO

4月10日 『 FC東京 vs 浦和レッズ 〔J.League Division1第8節〕 』 味の素スタジアム。クリックすると元のサイズで表示します
この日は、コロナウィルス感染者続出にて中止となった今季リーグホーム開幕名古屋戦のスペシャルゲストのオカダ・カズチカ氏(新日本プロレス IWGP世界ヘビー級王者)が再びゲストとして来場。個人的な記憶によると特別ゲスト来場ゲームの勝率は良いように感じており、加えて、以前は全く相性の悪い浦和でしたが、2020年のシーズンダブル以来、苦手意識は払拭し、大いに期待の味スタです。一方の浦和は2020年徳島ヴォルティスをJ2優勝に導いたリカルド・ロドリゲス監督の2年目。浦和を代表するベテラン選手を放出しリカルド体制を構築しており全く侮れません。アルベルトーキョーがどこまで太刀打ちできるのかが見どころでしょうか。神戸戦から中3日、これまで連続出場の木本に代わりエンリケを、左FW紺ちゃん、右FWには謙佑が入りました。さて、ゲームは、前節の神戸戦に続いて右サイドの謙佑と凌磨がサイドアタックを仕掛け、逆サイドでは佑都と酒井宏樹の日本代表によるベテラン対決ヒートアップするも、結果はスコレスドローの痛み分けに。凌磨が痛みタンカで運ばれたのが心配ですが、スコアレスながら見どころあるゲーム。アルベル監督の談話とおり「お互いに勝利を目指した拮抗した試合。どちらが勝ってもおかしくないが、引き分けが妥当な結果」となりました。ACL組3連戦を1勝1分1敗で終えたのは"結果よし"としましょうか。連戦は続きますがチームのさらなる進化を望みます。バモス東京!

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アルベル トーキョー 痛み分けのスコアレスドロー!
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お元気そうで何より。塩田仁史(GKアシスタントコーチ) ジョアン・ミレッ(GKコーチ)
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オカダ・カズチカ選手(新日本プロレス IWGP世界ヘビー級王者)
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