ブログ「種子島原人の日々」

種子島の、人、風景、歴史、現在、原人のたわごと掲載してあります。
「どこまで豊かなんだこの島は・種子島」

 
ブログ更新情報メールでお知らせします 登録は→   このページの更新をメールでお知らせ

QRコード

カレンダー

2020年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:原人
chiroさん
ず〜と残してゆきたい自然ですね。
白味の沸騰点は100度以上(110度だったか?)ですから固まりません。ブヨブヨで魚の生臭い匂いがしますから、黄身だけ食べてました。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/genjin/index.htm
投稿者:原人
GOTOさん
何度も何度も振り向いたのは、産んできた卵が心配になったからかもしれない。
親しみやすい生き物ですから昔話にもなるんでしょう。島の漁師はウミガメの泳いでいる姿を見つけると大漁になると今でも言います。
卵を産むときにはホントウに涙を流すんですが、陣痛ではなく眼が空気に触れるので保護のために出す分泌物だそうです。が、実際に見ると涙そのものですよ。ジーンときます。

http://gold.ap.teacup.com/genjin/
投稿者:GOTO
>その亀は私たちの方に顔を何度も何度も振り返るのです。

けっこう似たような話ってあります。どういうつもりなのか(ひょっとしたら生態の研究とかでロマンの無い話しになっちゃうかもしれないですが)、カメが「別れ際に挨拶している」ような現象。だから報恩の動物の代表格に数えられてる。

「浦島太郎」なんてそこらへんのイメージから始まっているのかもしれませんね。
投稿者:chiro
種子島では、ウミガメの産卵は見たことがありません。
家族が、卵をもらってきたことがあります。
ブヨブヨして、柔らかい卵でした。
食べたと思うのですが、味は覚えていません。
ウミガメが帰ってくる海を、いつまでも残したいですね。

http://blog.goo.ne.jp/sizen2_2006
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ