てっちり武闘館 ブログ支部

「強さ」という山を、登ろうぜ。ずっと。

 

最近のトラックバック

 

カレンダー

2019年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:大阪守口支部
押忍 大阪守口支部のHPが移転しております。連絡が遅れてすいません。

http://ashiharamoriguchi.com/index.html
投稿者:TETSUYA(管理人)
>まっちょ氏
有難うございます。
(コメントが遅く、申し訳ございません)
真面目に一生懸命、ひょっとして私も
それかな・・・
いや、結構そうかも。
そうかも。
むむむ・・・・
投稿者:まっちょ、
動き読まれやすい人って生真面目というかそんな感じはします。今からこっちに動きますよ−ーーーってオーラがビンビン出ちゃってるんでカウンターのローでいとも簡単に動きが止められる感じ。パンチもそう。そういう後輩さんに限って凄く真面目で一生懸命なんですよね。
投稿者:TETSUYA(管理人)
>Hide氏
有難うございます。
いや、私の場合もっと単純に
「自分の満足行く組手がしたい」ってだけなんですけどね。
満足行かない。知識では知ってても、そのように動けない。
気持よく技を出せない。タイミングよく効果的に。

そういう、なんていうかアマチュアじゃない動きが自然にしたい。
それがいつまでたっても出来ないんですよね・・・・

>てる氏
有難うございます。
私の場合、決して型をバカにしているわけではなく
むしろ、非常に大好きで何年もやり続けています。
だからこそ、自分の弱さ(組手の下手さ)が
非常に悩みどころなわけです。
まあ、やり方が悪いのか、才能がないのか
両方か。
たぶんそんなところなんでしょうけどねえ。
投稿者:てる
動きの質を高めるには何をどうするかが大事だと思います。
基本の意味、型の意味ってなんなのですかね。
寸止めを批判している人たちに一度見ていただきたい動画があります。ぜひ型の威力をご覧ください。

http://www.facebook.com/pages/%E7%BF%B0%E6%AD%A6%E4%BC%9A%E7%A9%BA%E6%89%8B/378454175583602?skip_nax_wizard=true
投稿者:Hide
強さの“種類”ですかね?
絶対的な強さなのか、相対的な強さなのか・・

相対的な強さに囚われると言うか、
格闘技であれば、殆どがそうなのだと思います
開祖の教えはそうではないのでしょうが・・

どこまで行っても、自分の強さに納得など
行かぬものなのかも知れませんし、
私もよく分かりません・・

ど突き合い、相対的な強さを求め、囚われ続けると、
宮本武蔵のような人生になってしまうのかな??
今の時代にはあまり考えられませんね

私は最近、武術を強さよりも
美容と健康の方面で考え学ぶ事が、
過半数になってしまいました(笑)
勿論、強さへの憧憬も忘れ得ませんが・・
投稿者:TETSUYA(管理人)
>Hide氏
有難うございます。
永遠のテーマですね、これ。
人によって変わる、まさしく至言です。
その変わりこそが守⇛破の過程なのか。

変わろうが、忠実だろうが、
強くなりたい!
強ければそれでいいんだ と
ひねくれて星を見上げますが
少林寺の教えの「本当の強さとは何か」を
忘れたわけでもありません。

でも、未だ未熟な私は
「ひたぶるに、強くなりたし!」なんです。
まだ、その域(開祖の言う、本当の強さ⇛力愛の愛の段階)にたどり着いてませんな。
まだ、力の探求です。
投稿者:Hide
武術、格闘技にも、色々ありますが、
それと同じに、人のタイプも色々なので、
稽古方法や技術にも、合う合わないってのは
有るのだと思います

型稽古の持つ意味合いも、色々でしょうが、
自分が重視するのは、体の内外(特に内側)
と身体操作を錬る事です
重心の安定、突きの威力(発勁)の鍛錬など・・
同じ事でも、繰り返し鍛錬していると、
昨日気付かなかった事に今日気付く事もありますし
やりようによっては楽しいです

守破離に関しても、最近自分は一人一拳と考えるようになりました
我流と言うのではありませんが、全く同じ流派で
同じ型を演じても、人によって違うと思いますし
続けるうちに、変わってもくるものだと思います
歴史に残るような、名人、達人でなくても、
そう言うものだと感じています。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ