チャングム第35回

2005/6/18 | 投稿者: kaya

いよいよ、懐かしの宮中に戻って来ましたー

しかし、しょっぱなから そこは魑魅魍魎のすみかということを再認識。
皇后さまの容態が、おいたわしやー><;
尚官姿のヨンノが女官長に出世したチェ尚官に「うまくいきましたね」
チェ尚官の皇后を心配する姿は演技だったんですー><;

さて、信頼おけるシン教授も宮中のお医者様となってチャングムも ちょっと安心(?)
だけど、内医院(というらしい)の1番えらい人は、チェ一族とつながりが・・・・・・・

さて、今回チャングム 懐かしい面々を捜しに宮中探索。
ヨンセンが出世したので ひょっとしてミン尚官やチャンイも出世? と、思いきや甘かった。

女官たちに苛められてるヨンセン・・・・・・
それでも、ひたすらチャングムの無事を祈り続けるヨンセン・・・・・・
惨めな環境で、それでもチャングムをせいいっぱいもてなそうとするヨンセン・・・・・・
健気ですー

さて、憎っくき敵と対面したチャングム。
いろいろ、脅しめいたこと言われても 負けてません。
「お幸せですか?・・・・・(以下略)」
むしろチェ一族がプレッシャー受けまくり。
頼もしいです。

しかし、物語は後半に近づくに従って暗雲たち込め、窮地に・・・・というところで続く。

今回、皇后の流産という場面が出て来ました。
大奥でおなじみの「一服盛られた」というところでしょうか。
春日の局がよく、公家出身の側室たちに飲ませてますね。
しかし、一服盛って簡単に流産するものなのでしょうか・・・
母体も、非常にダメージを受けますよね。
大奥では、わりとすぐ けろっとしちゃいますが、チャングムの皇后はかなり危険な状態です。
毎度のことながら「こいつら、人間じゃねぇっ」ですね。
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2005/6/19  3:13

投稿者:kaya

>島流しにあって脱走繰り返して数ヶ月

↑チャングムがです^^;

2005/6/19  2:59

投稿者:kaya

ナントカという学者さんがオ・ギョモ側に政治的に敗れて
島流しにあってから5年ということだと思います。

オ・ギョモは その学者さんが勢力を盛り返すのが心配で
理由をつけて処刑しようと考え
硫黄アヒル事件を、彼ら一派の仕業 ハン尚官も一味に仕立てあ
げてしまったのですが

学者さんが島流しにあって、硫黄アヒル事件までが1年
島流しにあって脱走繰り返して数ヶ月
チャンドクの元に預けられて医女を志すまで数ヶ月
それからさらに修業期間が2年あまり(トックおじさんに子供が生
まれて、流行病で亡くなってますよね? セリフだけで片付けられ
てしまいましたが)
で、和冦襲来や、反逆罪での取り調べ
釈放後、キム・チソンさまのぼっちゃまを直したりした後
医女の修行が半年ということで
おおむね5年かなと^^;;

たぶん、チャングムが宮中を追い出されてからは4年ほどではない
かと思います。

チャンイ、無視してたっけ^^;

重要っぽい会議に参加できたのは、医女だからだと思います。
男の医者は皇后に直接手を触れませんよね(御簾ごしに医女に指示
を与えてました)
優秀な医女のヨリがすでに家に帰ったあとということで(先週セリ
フで説明)チャングムたちが呼ばれたのだと思います。
じかし、女官長(チェ尚官)が呼ばれてない理由はわかりません
^^;;

2005/6/18  17:03

投稿者:きくやか

話の中で誰かが言ってたけど、チャングムたちが追い出されて5年経ってるんですか?ワカンネエ。
ついにかつての仲間と再会。感動ですね。
でもチャングムったらミンサングンとばかり話してチャンイを完全無視してるように見えるのは私だけか?
そしてヨンセン。
健気なヨンセン萌え(ぁ

ところで新入りの見習であるチャングム達がチェゴサングンたちの集まり重要っぽい会議に参加できるのは何故だろう。

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