2007/4/30  23:38

GWなのでフィットネスネタなしで  diary

taddyさん。

アンジェラ・アキは洋楽しか聴かない僕でもライブを聞いてみたい日本人?アーティストの1人です。
いいですねえ。
あの人も、最初は「その声じゃダメだ!」とか言われたことがあったらしいけど、それでも自分の道を貫き通して、今では何よりその歌声にみんな酔いしれているんだから。
1部の人が否定しても、世の中どう転がるかわかりませんね。
でもそれは貫くこと、努力すること、信じること、それが強くあって、ですね。


luluさん。

どうして僕がスカイラインクーペに興味があるって知ってるんでしょう???
多分行きますよミッドタウン。そのために。行く時間見つけないと。
その手の雑誌で十分チェック済みですから。
クーペにはなんとオープンの噂もあると言う!
さらにその顔をSUVのムラーノに着けたようなインフィニティEXもあるそうで。
そしてGT−Rですか。
ほんとBMW3、3クーペ、X3、M3ですなあ。
GT−RはM3より格段に早いけど。



ユウヤさん。

You Give Me Somethingは車で1人で聞いていると僕もついつい大声で歌ってしまいます。
急にハスキーヴォイスになっちゃたりなんかして・・。
この間はロッキー4をやってたとき、No Easy Wayoutを家で大声で歌っちゃいましたけど。あの曲はつらい時にハングリーになれるんです。
軽井沢のアウトレット行きたいんですが、週1日休みの僕は休みの月曜に朝早く起きることができない!!!
そして夜遅く帰ってくるのがものすごくつらい・・・。
特に平日に世田谷から都心を越えて関越に乗るだけで1時間か1時間半かかるかも。



ゼニファーさん。

このあいだロッキーで泣かなかったなんて・・!
もっと入り込んでください!
13連休は長いですねえ。いっぱいトレーニングできますね。


ルンバさん。

確かに早くアルバム聞きたいですよねえ。1年遅れてるし。それ以上??
揉め事も起きる可能性も増えるってことですかあ。確かに。
しかしこのロッキーのもう一つのエンディング!
注:これから映画を見る人は見ないように!
http://www.youtube.com/watch?v=CJ5T_g3lQpI&mode=related&search=

これすごいねえ。
まず、映画にいはたしかによくあることで、これほどのビジネスでもいくつかパターンを撮っておいて、編集段階や一般試写によってまた変更したりすることがある。
撮り直しの場合もある。
撮影時に固まっていないと言うこともあるけど、この映画でもそれがあったとは。
そしてまたこの映像がどこからどう流れて出てくるのか?????
大きな疑問だ。
僕としてはそこまで知れてありがたいけど。

僕がどっちが好きか?
それは劇場版ですよ。

判定結果を意識した場合は、劇場版の「ファン」(僕たちも含め)というテーマが薄れてしまう。
判定結果に観客の意識は持っていかれる。それにこの結果の場合は得に。

だから劇場版の選択は正しいと思う。



こんな記事がありました。
「バベルの凛子のシーンで観客7人が吐き気」

でもこれは照明の問題で起きたそうで。
今週見にいけるかな。

明日は暇がありそうなので、仕事の途中で「恋愛睡眠のすすめ」を見に行こうと思う。
エターナルサンシャインの監督なので面白そうだ。ガエル・ガルシア主演。




2007/5/1  23:13

投稿者:yuji

iris さん。
ケンメリが懐かしいなんて、年代バレバレですよ。
と言っても僕も知っていますけどね。
現行のG35スカイラインはUSAではバカ売れなので今度のもさらにかっこいいし早いし凄く売れるでしょう。
ツォッツィは重苦しそうなので見に行きません。つらすぎる。

2007/5/1  15:23

投稿者:iris

そういえば先週ミッドタウンに行ったときに、初代から現行型のスカイラインが10台以上並べてあって懐かしかった・・・。特に、「ケンとメリーのスカイライン」なんて涙が出そうなくらい懐かしい・・・。
この秋発売予定のスカイラインクーペ! かっこいい!!

2007/5/1  13:32

投稿者:lulu

ミッドタウンでスカイラインクーペ私も見に行きたいけど、発売まで待ちます。クーペのオープンなんて出たらものすごくカッコいいかも!是非みてみたいです。。ユウジさんの前のブログにスカイラインのことが書いてあったので、ミッドタウンのイベントお知らせのメールが来た時にユウジさんの記事のことを思い出したのでリンクを貼りました。

2007/5/1  8:27

投稿者:iris

日曜日に「Blood Diamond」を観ました。ディカプリオがいい俳優になってきているな〜と思いましたよ。映画そのものは、彼が言うように強烈な社会的メッセージが込められていて、麻薬と洗脳によって少年兵が殺人マシーンのように変えられていくところなど胸が痛くなりました・・・。これが現実に起きていることなのだと・・・。
「TsoTsi」よりもテーマがもっと重い映画です。
来週は「スパイダーマン3」でも観ようかな・・・。

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